英会話べんりフレーズ③ Can you -?

 

前回の投稿より期間が空いてしまいすみません💦💦

夏休みも始まり、ここからはしばらく晴れ予報なので熱中症には気をつけないとですね。やっと本格的な夏になるなのかな?

 

そして、今日はなんと、東京五輪まであと一年の日‼️

 

東京五輪のボランティア登録しているので、9月の選考結果連絡を心待ちにしています😊第一回ボランティアミーティングでは、意志の強い、ポジティブ思考な皆さんと席をご一緒できてパワーを頂きました✨✨

 

来年の今日、私は何をしているんだろう?どこにいるんだろう?

ワクワクします‼️

 

さて、本題です。

英会話べんりフレーズ③は、”Can you -?”です。

Can I -? やMay I -? では実際に動作をするのは自分です。Can I open the door? と聞いて、O Kと言われたら自分でドアを開けますね。

今回は、Can you? つまり、自分の目の前にいる人に対して、「〜してくれる?」もしくは、「〜できる?」とたずねるフレーズになります。

Can you open the door?

で、OKと言われたら、相手が開けてくれるわけです。

can =できる

というイメージが結構強いと思うのですが、普段の会話で相手に何かお願いする時、何かをしてほしい時、Can you -?はものすごくよく使います!!

もし、丁寧にお願いしたければ、最後に

Can you pass me the butter, please?
(バターをとっていただけますか?)

というように、pleaseをつけましょう。

もしくは、can → could にすると一気に敬語になります!

では、今回の例文のご紹介。

1. Can you come? 来れる?来てくれる?
2. Can you close the window? 窓を閉めてくれる?
3. Can you help me? 手伝ってくれる?
4. Can you pass me the salt? 塩を取ってくれる?
5. Can you 〇〇? 〇〇ができる?(eat, run, jump, use, makeなどの動きの言葉を〇〇に入れましょう)

Can I-? とCan you-? が使えるとかなり会話の幅が広がります。

また、続きの言葉がたとえ出てこなくても、”Can I -“ といえば、ああ、何かしたいんだな、”Can you-“ といえば、ああ、何かして欲しいんだなということが分かるので、あとはジェスチャーや、実物を見せたら何とかなります。

とりあえず、この出だしの一言さえ言えたらコミュニケーションが取れ始めます✨✨

では、Can you -?
のフレーズも使いやすい一言からでよいので実生活の中で実際に使ってみてくださいね😃

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