What’s missing? 何がなくなった?ゲームをしてみよう!

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「1分あればできる!親子の英語あそびNo.19」より**

 

今回は「What’s missing? 何がなくなった?ゲームをしてみよう!」です。

今回の取り組みの目当ては主に二つ。

1.知っている言葉を増やすこと
2.子どもたちのアウトプットを促すこと

レッスンでは、この遊びの時が子どもたちの声が一番大きいのでは?
というくらい、一生懸命、なくなったものの名前を言おうとしてくれます。

動画の視聴はこちらから↓↓

https://youtu.be/0V-4LaZOTnU

このゲームに慣れてきたら、かくすものを少し高度なもの、
知らない単語のものに変えてみましょう。
ゲームの中だと、初めての単語でもみんな一生懸命言おうとしてくれます。

隠すものの数をどんどん増やしてもOK!!
お子さんのレベルや興味に応じて、アレンジされてみてくださいね。

ハンカチで隠したり、目をつぶってもらったり、後ろを向いてもらったりでも
できますよ^^

~今回出てくるフレーズ~

There are 5 items. = 5個のアイテムがあります。(toyなどでもOK!)

I’m going to hide the items. = これからアイテムをかくしますよ~。

What’s missing? =何がなくなった?

Ready…go! =さあ、いくよ!

〇〇 was missing. = 〇〇がなくなっていたね。

It’s a 〇〇. = 〇〇だね。

↑ 単語にこうやってIt’s をつけるだけで立派な文になりますよ♪

 

Author: konoko

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